翌日の夜

懐かしい人からの電話。不覚にも一年間以上も御無沙汰にしていたろうか。
あまりにも眠かったので早めに寝て、起きたのは翌朝の十時四十分頃だったかと思うが、そのあとも怠惰な休日を過ごした。ゆえに一月三十一日深夜十二時三十五分(正しくは二月一日午前零時三十五分)に記之。