操縦士はジバニャン/復活イナウサ探偵社がケータ目撃

今日は久し振りに太陽の下を歩いた気がした。
ところで。
ニコニコ動画の「テレビ東京あにてれちゃんねる」(http://ch.nicovideo.jp/ch7)内の「妖怪ウォッチ」チャンネル(http://ch.nicovideo.jp/youkai-watch)で配信された第百二十話を視聴。
コマさん職業紹介の第四回。イナウサ不思議探偵社復活第一回。妖怪三国志の第七回。
コマさん&コマじろう兄弟の職業紹介。
今回の職業は妖怪航空機の妖怪客室乗務員。操縦士はジバニャンだったらしいが、その姿が登場することはなかった。
イナウサ不思議探偵社の復活第一回。
復活した探偵社にはUSAピョンとイナホだけ。ハクは不在。そして今回の依頼人はジバニャン。USAピョンがジバニャンを見て「久し振りダニ」と挨拶したが、これは映画「エンマ大王と5つの物語だニャン!」以来の遭遇ということだろうか。それとも先週の妖怪F1グランプリ以来ということだろうか。後者であるなら「久し振り」と云える程に久しくはないが、前者であるなら先週のレースでは互いの存在に実は気付いていなかったのか?という不合理なことになってしまう。
ジバニャンは宿敵ハナホ人の謎を解くべく探偵社に現れたが、意外な真相は、ケータにとっては知りたくもないはずの過酷な現実。こんな変な設定を加えられたケータが不憫。しかし五年前のケータは流石に愛らしかった。そしてそれから数年後(五年後?)のケータの側には妖怪執事ウィスパーがいて、確り執事として働いていた。しかるにジバニャンは友達妖怪としての役目を放棄してハナホ人軍団に肩入れ。やはりケータが不憫だった。
妖怪三国志の第七回。
コマさん&コマじろう陣営にオロチが参加。